アサヒ農園の日々

お知らせ・NEWS

ぐるたね
☆年始のご挨拶☆
2026.01.07

☆年始のご挨拶☆

☆年始のご挨拶☆

新年あけましておめでとうございます。   新しい一年の始まりにあたり、日頃より株式会社アサヒ農園を支えてくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます....

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2026.01.07

☆年始のご挨拶☆

新年あけましておめでとうございます。

 

新しい一年の始まりにあたり、日頃より株式会社アサヒ農園を支えてくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。

 

本年も、社会や農業を取り巻く環境の変化に目を向けながら、時代に求められる価値とは何かを考え、一歩ずつ挑戦を重ねていきたいと考えています。日々の取り組みを通じて、皆さまの期待に応えられる企業であり続けることを目指してまいります。

 

本年が、皆さまにとって希望に満ちた実りある一年となりますようお祈り申し上げます。
本年も株式会社アサヒ農園をどうぞよろしくお願いいたします。

☆年末のご挨拶☆
2025.12.24

☆年末のご挨拶☆

☆年末のご挨拶☆

平素より株式会社アサヒ農園をご支援いただき、誠にありがとうございます。   本年も、多くの皆さまとのご縁に支えられ、無事に一年を締めくくることができま....

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2025.12.24

☆年末のご挨拶☆

平素より株式会社アサヒ農園をご支援いただき、誠にありがとうございます。

 

本年も、多くの皆さまとのご縁に支えられ、無事に一年を締めくくることができました。心より御礼申し上げます。

 

これからも、受け継がれてきた伝統を大切にしながら、野菜づくりを通して、より多くの食卓に笑顔と健康をお届けできる企業であり続けられるよう、取り組んでまいります。

 

新しい年が、皆さまにとって健やかで実り多き一年となりますことを心よりお祈り申し上げます。

 

今後とも株式会社アサヒ農園をどうぞよろしくお願いいたします。

2025.12.19

☆寄付協力証をいただきました☆

このたび、株式会社アサヒ農園は、名古屋銀行と連携した取り組みにおいて、愛知県内のこども食堂の運営に関わる団体への寄付に協力したことに対し名古屋銀行より寄付協力証....

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2025.12.19

☆寄付協力証をいただきました☆

このたび、株式会社アサヒ農園は、名古屋銀行と連携した取り組みにおいて、愛知県内のこども食堂の運営に関わる団体への寄付に協力したことに対し名古屋銀行より寄付協力証を拝受いたしました。

 

本取り組みは、地域社会の発展と、未来を担う子どもたちの支援を目的としたものであり、当社の活動に対し、深いご理解とご協力への感謝の意として証書をいただいたものです。

 

アサヒ農園では、今後も地域社会とのつながりを大切にしながら、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを継続してまいります。

 

☆Baker Creek Rareseeds(ベイカー・クリーク レアシーズ)プロジェクトをPR TIMESで公開☆
2025.12.03

☆Baker Creek Rareseeds(ベイカー・クリーク レアシーズ)プロジェクトをPR TIMESで公開☆

☆Baker Creek Rareseeds(ベイカー・クリーク レアシーズ)プロジェクトをPR TIMESで公開☆

このたび、株式会社アサヒ農園と株式会社プラナライフが共同で始動した、「Baker Creek Rareseeds(ベイカー・クリーク レアシーズ)プロジェクト」....

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2025.12.03

☆Baker Creek Rareseeds(ベイカー・クリーク レアシーズ)プロジェクトをPR TIMESで公開☆

このたび、株式会社アサヒ農園と株式会社プラナライフが共同で始動した、
「Baker Creek Rareseeds(ベイカー・クリーク レアシーズ)プロジェクト」に関するプレスリリースが、PR TIMESに掲載されましたのでお知らせいたします。

 

本プロジェクトは、アメリカ・ミズーリ州に本拠を置く世界最大級の固定種(オープンポリネーテッド)専門会社「Baker Creek Heirloom Seeds」の理念を日本に紹介し「生物多様性の保全」「食を通じて文化をつなぐこと」を推進していく取り組みです。

 

プレスリリース本文は、代表コメントやプロジェクト概要、Baker Creek Heirloom Seeds の詳細も掲載されています。ぜひご覧ください。

 

▶ PR TIMES掲載ページはこちら
 世界最大級の固定種の種子専門会社「Baker Creek Heirloom Seeds」世界の固定種文化を日本へ | 株式会社アサヒ農園のプレスリリース

 

今後もアサヒ農園では、「種子を通じて文化をつなぐ」取り組みを進めてまいります。

 

2025.11.26

☆「野菜遺産PROJECT」コミュニティによる子ども食堂支援企画のお知らせ☆

この度、アサヒ農園が運営する「野菜遺産PROJECT」では、オンラインコミュニティと連動した子ども食堂支援企画を実施することになりました。 野菜づくりを愛するコ....

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2025.11.26

☆「野菜遺産PROJECT」コミュニティによる子ども食堂支援企画のお知らせ☆

この度、アサヒ農園が運営する「野菜遺産PROJECT」では、オンラインコミュニティと連動した子ども食堂支援企画を実施することになりました。
野菜づくりを愛するコミュニティユーザーの皆さまが、地域の子どもたちの食を支える取り組みに参加できる内容となっています。

企画では、家庭菜園で育てた野菜の寄付をはじめ、SNSでの応援リアクションや、野菜の写真投稿など、どなたでも参加しやすい3つの方法をご用意しています。
いずれの方法でも、子どもたちに「食の楽しさ」と「野菜の多様性」を届けることを目指した取り組みです。
各参加方法の詳細や背景、企画の想いについては、PR TIMES にて公開しております。ぜひあわせてご覧ください。

👉 PR TIMES 掲載記事はこちら
アサヒ農園「野菜遺産PROJECT」運営コミュニティで子ども食堂の連動企画を支援 | 株式会社アサヒ農園のプレスリリース アサヒ農園では、今後も野菜を通じた地域貢献活動やコミュニティとの連携を深めてまいります。

2025.11.13

☆11月8日(土)「東別院 暮らしの朝市」出店報告☆

11月8日(土)、名古屋市中区・真宗大谷派名古屋別院(東別院)で開催された「東別院 暮らしの朝市」に出店しました。   「暮らしの朝市」は、毎月 8 ....

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2025.11.13

☆11月8日(土)「東別院 暮らしの朝市」出店報告☆

11月8日(土)、名古屋市中区・真宗大谷派名古屋別院(東別院)で開催された「東別院 暮らしの朝市」に出店しました。

 

「暮らしの朝市」は、毎月 8 のつく日(8日・18日・28日) に開かれている地域で人気のマーケットです。野菜やパン、焼き菓子、雑貨など、暮らしを彩る手づくりの品々が並び、幅広い世代の方々が訪れています。土曜日の開催ということもあり、この日も会場はとてもにぎやかな雰囲気に包まれていました。

 

アサヒ農園のブースには、タネに関心を寄せてくださるお客様が多く、興味深そうに手に取っていただく姿がたくさん見られました。「次回もぜひ出店してほしい」という温かいお声もいただき、タネを通じてお客様との会話やつながりが自然と広がっていくことを実感できる、うれしい時間となりました。こうした出会いや言葉の一つひとつが、スタッフの励みにもつながっています。

 

これからも地域のみなさまと寄り添いながら、アサヒ農園のタネを身近に感じていただける機会を大切にしていきたいと考えています。

 

2025.10.07

☆農業WEEK 2025 幕張メッセ参加☆

アサヒ農園は、2025年10月1日(水)~3日(金)に幕張メッセで開催された「農業WEEK 2025」に参加しました。   この展示会は、農業分野にお....

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2025.10.07

☆農業WEEK 2025 幕張メッセ参加☆

アサヒ農園は、2025年10月1日(水)~3日(金)に幕張メッセで開催された「農業WEEK 2025」に参加しました。

 

この展示会は、農業分野における最新の技術や資材、トレンド、新商品が一堂に集まる国内有数のイベントで、情報収集や市場調査の場としてとても有意義な機会となりました。会場では多くの企業が出展しており、既存ビジネスの販路拡大に加えて、新しい事業の可能性を考える場としても大きな刺激を受けました。

 

期間中は、これまでお付き合いのある企業や知り合いの方々と交流を深めるとともに、商談や意見交換を通じて新しいつながりも生まれました。こうした出会いや学びが得られるのも、展示会ならではの大きな魅力だと感じています。

 

アサヒ農園では、今回の経験を活かし、これからも多様なパートナーの皆さまと協力しながら、新しい事業の可能性を広げていきたいと考えています。



☆深谷市で「酸素爆誕」を使った実証実験を始めました☆
2025.09.03

☆深谷市で「酸素爆誕」を使った実証実験を始めました☆

☆深谷市で「酸素爆誕」を使った実証実験を始めました☆

このたび、アサヒ農園は埼玉県深谷市の「アグリ:code22 深谷」でのご縁により、当社の酸素供給資材『酸素爆誕』を使った実証実験を深谷市内の生産者の皆さまと一緒....

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2025.09.03

☆深谷市で「酸素爆誕」を使った実証実験を始めました☆

このたび、アサヒ農園は埼玉県深谷市の「アグリ:code22 深谷」でのご縁により、当社の酸素供給資材『酸素爆誕』を使った実証実験を深谷市内の生産者の皆さまと一緒に始めました。

近年の気候変動や夏の高温多湿などによって、土の中の酸素が不足し、作物の根が十分に張らなかったり、収穫量が減ってしまうことが課題となっています。

『酸素爆誕』は、土の中に酸素を送り込むことで根を元気にし、作物が育ちやすい環境を整える資材です。

 


【実証実験について】

  • 期間:2025年8月下旬~12月末(予定)
  • 場所:深谷市内および近隣圃場
  • 対象作物:ネギ、ニンジン、キュウリ
  • 検証内容:芽の出方、作物の育ち具合、収穫量や品質 など

 

実証実験の結果は、令和7年冬頃を目途に取りまとめを行い、『アグリ:code22深谷』で成果報告会を開催予定です。

私たちはこれからも、新しい技術を取り入れながら「農業をもっと楽しく、安心できるものにする」ことを目指してまいります。

 

詳しくは 深谷市プレスリリース(PR TIMES) でもご覧いただけます。

こちらをクリック→株式会社アサヒ農園が根圏酸素供給技術『酸素爆誕』を活用して深谷市内での実証実験を開始 | 深谷市産業ブランド推進室のプレスリリース

2025.08.06

☆新商材「酸素爆誕」発売のお知らせ☆

この度、土壌環境を改善し、作物の健全な生育をサポートする新しい酸素供給剤「酸素爆誕」を発売いたしました。 豪雨や高温など不安定な気象条件下でも効果を発揮し、生産....

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2025.08.06

☆新商材「酸素爆誕」発売のお知らせ☆


この度、土壌環境を改善し、作物の健全な生育をサポートする新しい酸素供給剤「酸素爆誕」を発売いたしました。
豪雨や高温など不安定な気象条件下でも効果を発揮し、生産者様の課題解決に貢献できる製品となります。商品概要
「酸素爆誕」は、2種類の液剤を混合することで土壌内で反応が始まり、酸素を持続的に発生させる画期的な酸素供給剤です。
土壌中の酸素濃度を高いレベルで維持することで、根の呼吸を助け、作物の養水分吸収力を高めます。特長  ・持続的な酸素供給持続的に酸素を届け、長期間高濃度を維持  ・根張り促進酸素不足を解消し、根張りをサポート  ・土壌環境改善好気性微生物の増加による有機物分解・団粒化促進  ・収量・品質向上養水分の吸収効率が向上し、健全な生育を実現 ■ 使用シーン  ・連作による土壌疲労が進んだ圃場  ・豪雨や長雨後の過湿状態  ・夏季の高温期で酸素不足が懸念される環境 ご利用方法 酸素欠乏状態の土壌に対し、20aあたり1セットを、5~7日間隔で最低3回以上の連続施用を推奨。 液肥などの資材と混用も可能です。 ■ 商材説明URL  こちらをクリック→持続型酸素発生剤 酸素爆誕|株式会社アサヒ農園 お問い合わせ先 株式会社アサヒ農園 電話番号:0587-97-2525 メールアドレス:seed@asahi-noen.co.jp
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