☆中部経済新聞に「野菜遺産PROJECT」の取り組みが掲載されました☆
2026年9月3日、中部経済新聞にアサヒ農園の「野菜遺産PROJECT」の取り組みが掲載されました。 今回の記事では、野菜との新たな接点をつくる取....
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2026年9月3日、中部経済新聞にアサヒ農園の「野菜遺産PROJECT」の取り組みが掲載されました。
今回の記事では、野菜との新たな接点をつくる取り組みとして、「野菜遺産PROJECT」を中心に、野菜遺産コミュニティや「野菜と出会うパッケージコンペ」についてご紹介いただきました。
「野菜と出会うパッケージコンペ」は、アサヒ農園が運営する「野菜遺産PROJECT」と、アドビ クリエイティブカレッジ キャンパスとのコラボレーションによって実施した企画です。
野菜の魅力や育てる楽しさを、種子のパッケージを通して届けることを目指し、クリエイターの皆さまからさまざまなデザインをご応募いただきました。
その中から受賞作品に選ばれた、gumiさんの「Grow with Love」は、実際の種子パッケージとして商品化され、2026年9月7日より販売を開始しています。
現在、以下の3種類を販売しています。
▶野菜遺産 ツタンカーメンの紫えんどう(実エンドウの種)【固定種】
各商品は、アサヒ農園のECサイト「ぐるたね」にてご購入いただけます。
「Grow with Love」には、「育てる人の楽しみや愛着も一緒に育っていきますように」という想いが込められています。
今回の掲載をきっかけに、より多くの方に野菜遺産PROJECTの活動を知っていただき、野菜を育てることや食べることに興味を持っていただければ嬉しく思います。
今後もアサヒ農園は、野菜を通じた新たな出会いやつながりを生み出す活動に取り組んでまいります。











